社史
中小企業診断協会東京支部城東支会の中小企業診断士を中心メンバーとして設立されました。
平成12年に中小企業指導法の大幅な改正によって、表題も「中小企業支援法」に変更、中小企業診断士の位置付けを「中小企業の経営診断の業務に従事する者」に変更されました。
そして、経営コンサルタントの唯一の国家資格と位置付けられております。
これにより、中小企業診断士のビジネスモデルが「公的な機関の事業において専門家としてサポートする」ことから「民間の企業を自らが積極的にサポートする」ことへ変わったことだと考えられます。
中心の事業分野は、中小企業診断士がそのネットワークを活用して組織として対応するフレームワークとしています。